ロゼレムの効果や格安通販方法

ロゼレムの通販方法や効果について

当サイトは「ロゼレム」や「ロゼレムジェネリック」の解説・レビューサイトとなっております。

 

ひとまずロゼレムが安い通販サイト「オオサカ堂」を見たい方はこちらからどうぞ。
ジェネリックなら最安値で購入できるほか、郵便局留めであれば家族バレなしでロゼレムが購入可能です。

 

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ロゼレムの概要

ロゼレム(成分名:ラメルテオン)はこれまでの睡眠薬とは違い、副作用が少なく安全な睡眠薬となっています。

 

ロゼレムの効果はマイルドですが、その分安心して使うことができ、離脱症状・依存症などのリスクが少ないため、利用者が増えてきています。

目次

 

ロゼレムの通販方法とは?

 

ロゼレムを病院で処方してもらう場合のコストは以下↓の通りです。

 

診察回数 診察代 お薬代
1回目(初診) 3000~5000円 1000円
2回目以降(再診) 1500~2000円 1000円

1カ月あたり:5000~6000円

 

ロゼレム1錠の薬価が約85円なので、薬代自体はそれほど高くなく、1カ月2000円程度で済みますが、診察代を含めるとどうしても1カ月に5000円程度かかってしまうのです。

 

そこでオススメなのがロゼレムの通販です。ただ、ロゼレムは国内のドラッグストアなどでは売っていませんし、楽天やAmazonといった通販サイトでも買えません。なので、ロゼレムを通販で購入したい場合は、個人輸入しか方法はありません。

 

自分でロゼレムを個人輸入するのは大変なので、個人輸入代行業者を使うのが現実的です。

 

ロゼレムジェネリックが安い

 

商品名 価格帯 1錠あたりの価格帯
ロゼレム(100錠) 21,000~30,000円 200~300円
ロゼレムジェネリック(100錠) 4,200~7000円 42~70円

 

↑を見てもわかる通り、ロゼレムに関しては通販価格は1箱100錠で2万円~3万円程度となっています。なので普通に処方を受けるのと同じくらいの負担があります。

 

ただ、ロゼレムジェネリックになると、1箱100錠で最安だと4,000円程度、1錠あたり40円程度での購入が可能です。1カ月1200円くらいで済むので、ロゼレムを処方で入手するよりもグッと安く済ませることができます。もちろんジェネリックと言っても有効成分のラメルテオンが同量入っているのは同じです。なので、最安値で購入したい場合はロゼレムジェネリックの方がおすすめです。

 

一番安い通販ショップは?

 

  価格 送料 ショップ 詳細
100日分:4,221円 無料 オオサカ堂 詳細
100日分:5,580円 無料 お薬なび 詳細
100日分:6,900円 無料 アイパワー 詳細

 

↑の一覧はロゼレムジェネリックの価格ランキングとなりますが、「オオサカ堂」が4,000円台とかなり安くなっています。したがって、安い価格でロゼレムジェネリックを購入したい場合は、「オオサカ堂」を利用するのがよいでしょう。

 

オオサカ堂のメリットとは?

 

ロゼレムジェネリックを安く通販できるのは「オオサカ堂」というのは説明した通りですが、オオサカ堂にはそのほかにもさまざまなメリットがあります。

 

「郵便局留め」で家族バレなし

ロゼレムは睡眠薬の一種となるので、家族と一緒に住んでいる場合はバレたくない、と思う人もいるでしょう。その点、オオサカ堂は対策がしっかりしています。

 

まず、到着する荷物に商品名の記載は一切ありません。なので、開けられなければ中身はわかりません。

 

ただ、それでも不安という場合は「郵便局留め」、つまり郵便局でのロゼレムジェネリックの受け取りが可能です。自宅ではなく郵便局でロゼレムジェネリックを受け取ることができるので、誰かに知られてしまう心配は一切ありません。

 

豊富なユーザーサポート

 

オオサカ堂は運営歴が長いため、サービス面でもその他の個人輸入業者とは違います。特に充実しているのがユーザーサポートで、メールフォームがあるので何かあったらすぐに連絡できます。

 

例えば、個人輸入と言う都合上、どうしても違う商品が届いたり、なかなか到着しないなどのトラブルが起こることがあります。もちろんそんなことはほとんどありませんが、万が一がないとは限りません。そんなとき、オオサカ堂はメールフォームから連絡を取ることができ、すぐに返事も来ます。

 

業者によっては連絡手段がなかったり、なかなか返事が来ないということがあって、泣き寝入りになりやすいのです。その点、オオサカ堂は安心感があるのです。

 

 

 

ロゼレムジェネリックは海外からの個人輸入品となるため、円相場によって価格が変化することがあります。さらに、細かい使用上の注意もいろいろあるので、まずはオオサカ堂の商品ページで確認してみましょう。

 

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ロゼレムの効果とは?

 

ロゼレムは今までの睡眠薬と違う新しい作用を持っているので、「いまいちよくわからない」という人も多いでしょう。

 

ここでは、ロゼレムの効果について、

 

  1. ロゼレムの作用機序(作用のしくみ)
  2. ロゼレムとその他の睡眠薬の効果の違い
  3. ロゼレムの効果発現時間

 

↑の3つの側面から見ていきます。

 

ロゼレムの作用機序(作用のしくみ)

 

まずはじめに、ロゼレムの作用機序(効果のしくみ)について解説します。

 

ロゼレムの効果は、専門用語で言うと「メラトニン受容体作動薬」と言います。つまり、メラトニンを受け取る力を高める薬ということです。

 

では、「メラトニンとは何か?」ということになりますが、メラトニンというのは人間の体内時計を整えるホルモンのことです。人間は朝起きて夜眠るようにできていますが、それは体内時計がしっかりと動作しているからです。そして、体内時計はメラトニンによってコントロールされています。

 

 

↑はメラトニン分泌量のグラフですが、夜の8時~深夜2時くらいに分泌量が最も多くなっています。つまり、眠る準備をするために、体がメラトニンを増やしているのです。そのため、メラトニンが増えてくれば、体はだんだん眠くなると言うこともできます。

 

しかし、ただメラトニンが増えればいいというわけではありません。人間の体にはメラトニン受容体という器官があり、そこがメラトニンを受け入れることでようやく眠気などが起こることになります。

 

種別

役割

M1受容体

神経を落ち着けて体温を下げる

M2受容体

体内時計を整える

 

メラトニン受容体は全部で3つありますが、そのうちの2つ↑は人間の眠りに関わっています。M1受容体にメラトニンが摂りこまれると、神経を落ち着けて体温を下げ、眠気を引き出します。また、M2受容体にメラトニンが摂りこまれると、体内時計が正しく同調されます。

 

ロゼレムは、このM1、M2受容体を活発にする効果があるのです。そのため、服用するとだんだん体がリラックスしてきて、正しく眠気が発生し、自然な眠りに入れるようになるのです。

 

ロゼレムとその他の睡眠薬の効果の違い

 

ロゼレムの効果の特徴をつかむためには、その他の睡眠薬との違いを知るのが一番手っ取り早いです。現在は、「ベンゾジアゼピン系睡眠薬」が主流なので、こちらとロゼレムの比較をしてみましょう。

 

ベンゾジアゼピン系睡眠薬とは、以下の睡眠薬を指しています。

 

ハルシオン、ロヒプノール、サイレース、レンドルミン、ベンザリンなど

 

また、マイスリー、アモバン、ルネスタは「非ベンゾジアゼピン系睡眠薬」に分類されますが、作用のしくみは同じです。

 

ロゼレム

ベンゾジアゼピン系

即効性

睡眠の質

高い

低い

副作用

マイルド

強い

依存性・耐性形成

ほとんどない

強い

 

ロゼレムと、ベンゾジアゼピン系睡眠薬のおおまかな違いは上記のとおりです。

 

即効性

 

ベンゾジアゼピン系睡眠薬は、脳の働きを直接抑制します。そのため、服用したその日から強い睡眠効果が発揮されます。

 

一方、ロゼレムは体内時計を戻していく作用のため、その日にすぐ効果が出るとは限らず、数日から1~2週間かけてじょじょに入眠をうながしていくことになります。

 

睡眠の質

 

ベンゾジアゼピン系睡眠薬は脳の働きを強制的に抑えます。そのため、「睡眠の質」そのものを上げることはできません。その結果、「悪夢」「早朝覚醒」などのリスクが付いて回ります。

 

その点、ロゼレムは自然な眠りを促すため、ベンゾジアゼピン系に比べて睡眠の質を高める傾向があります。悪夢の副作用がないわけではありませんが、ベンゾジアゼピン系よりは少なく、「安眠できる」と言う意味ではロゼレムに軍配が上がります。

 

副作用

 

ベンゾジアゼピン系睡眠薬の場合、薬によって違いますが、だいたい半減期が数時間~数十時間となります。血中濃度が残っている間は眠気との戦いとなるため、翌日日中眠くてしょうがないといったことが起こりかねません。また、「抗コリン作用」があり、強い消化器系の副作用が出る点も見逃せません。

 

しかし、ロゼレムは半減期が約1時間と非常に短く、翌日まで効果を持ちこしにくいため、日中の眠気などが出にくいという利点があります。また、ロゼレムには抗コリン作用もないため、睡眠薬の中では圧倒的に消化器系の症状(吐き気、腹痛など)が少ないのも要注目です。

 

依存性・耐性形成

 

ベンゾジアゼピン系睡眠薬でもっとも厄介なのが「依存性・耐性形成」です。使っていくうちに耐性ができて効果が出にくくなり、服用量がだんだん増えて、それなしではいられなくなる(依存性が出る)傾向があります。この状態で急に薬をやめると、離脱症状が起こって、リバウンド性の不眠やふらつき、めまいなどがいっせいに襲い掛かってくるのです。

 

ですが、ロゼレムには依存性・耐性形成はないと考えられています。そのため、基本的には症状が回復した際、ロゼレムの服用をその日のうちにやめても離脱症状が襲い掛かってくることはありません。

 

このように、ロゼレムは「効果はマイルドだけど、その分睡眠の質が上がり、副作用や依存性・耐性形成のリスクが少ない」医薬品ということがわかると思います。

 

ロゼレムの効果発現時間は?

 

すでに解説したように、ロゼレムは「その日にすぐ効果てきめん」という薬ではありません。なので、明確な効果発現時間があるわけではありません。

 

どのくらいの期間でどのような効果が出るかは、添付文書に実験結果が書いてあります。

 

投与期間

睡眠潜時(分)

投与前

70.51±47.58

1週目

54.35±37.32

4週目

43.04±27.64

12週目

37.42±27.34

24週目

38.83±29.11

 

↑がその実験データです。「睡眠潜時」とは、横になって目を閉じてから、入眠するまでの時間となります。この実験では74例での評価となりますが、「投与前」は平均「70.51」、つまり眠るまでに70分かかっていることになります。

 

そして、ロゼレムの服用を開始してから1週目で「54.35」となっているので、だいたい15分間の短縮が見られます。そこから投与期間が長くなるにつれて眠るまでの時間は短くなり、12週目で「37.42」となり、投与前にくらべるとおよそ半分の時間で入眠できるようになっています。そして、24週になると睡眠潜時の短縮はあまり見られなくなっています。

 

なので、ロゼレムの効果発現時間はだいたい1~12週と考えてよいでしょう。ある程度長期間服用を続けることで、じょじょに入眠しやすくなっていくイメージです。

 

確かに、ベンゾジアゼピン系の睡眠薬に比べると強い効果があるわけではありません。しかし、副作用や依存性・耐性形成のリスクを考えると、じょじょに効果が出てくるロゼレムにもメリットはあります。

 

 

ロゼレムはどんな症状に効果があるの?

 

ロゼレムは、簡単に言うと「暗くなったら眠くなる」という人間の睡眠作用をサポートする医薬品です。そのため、以下の人に特に効果があります。

 

体内時計の乱れた人(概日性リズム障害)

 

概日性リズム障害とは、一言で言うと「体内時計がずれてしまうことで起こる睡眠障害」のことです。さまざまな種類がありますが、中でも多いのが睡眠相後退症候群で、体内時計が数時間後ろにズレてしまう症状となります。

 

睡眠相後退症候群の人の場合、深夜の4~6時を過ぎるまで眠ることができません。しかもいったん眠るとなかなか起きられず、10時間以上眠ってしまう人が多いとされています。目覚めるのが昼過ぎ、遅いと夕方なんてことになるため、社会生活を送ることが難しくなることから「究極の睡眠障害」と呼ばれることもあります。

 

睡眠相後退症候群は若い人がかかりやすく、特に中学生~大学生くらいに多いため、不登校・登校拒否や引きこもりの原因とも言われており、かなり厄介な症状なのです。

 

また、ベンゾジアゼピン系(ハルシオン、アモバン、マイスリーなど)の睡眠薬は逆効果と言われており、ほとんど効果がないばかりか、悪化させる恐れもあるとされています。また、無理やり早起きさせるとさらに体内時計が乱れてしまうなど、治療法が難しい点もやっかいです。

 

一般的には、メラトニンを摂取して体内時計を戻す治療法が取られています。また、メラトニン受容体を活性かさせるロゼレムの効果は高く、1~2カ月服用を続けることでじょじょに体内時計を戻すことができるとされています。ロゼレムは「就寝前」の服用となっていますが、概日性リズム障害の場合は本来眠りたい時間の5時間前に服用するのがよいようです。なので、0時に眠りたい場合は、19時に服用するのを毎日続けましょう。

 

夜勤や時差ボケが原因の睡眠障害

 

概日性リズム障害の1つに睡眠相後退症候群があることは説明した通りですが、その他にもいくつか種類があります。

 

時差症候群 時差ボケのこと。
交代勤務性睡眠障害 夜勤を繰り返したり、夜勤と日勤を交互にこなすことによって体内時計が乱れる睡眠障害。
睡眠相前進症候群 体内リズムが前にズレて、異様に早寝早起きになる。高齢者に多い。

 

いずれも体内時計の乱れが原因なので、ロゼレムを服用することによってじょじょに体内時計を戻すことができます。

 

旅行や出張で海外に出かけると、時差のせいで時差ボケになり、一日中眠くて仕事にならなかったり、旅行が楽しめなくて台無し、ということが起こります。

 

ロゼレムを使用すると、「暗くなると眠くなる」という人間の作用をサポートすることができるので、現地の1日目の夜にしっかりと眠くなる体内リズムを作ることができます。そうすると次の日の朝からはすっきりと現地のリズムに体が合うようになり、存分に楽しむことができるわけです。

 

仕事で夜勤がある人は、寝る時間がその日その日で違うことが多いです。そのため、睡眠リズムが乱れ、帰宅後もなかなか寝付けなかったり、すぐに起きてしまうなどの睡眠障害が起きてしまいます。また、休日朝から出かけたいのに、夜眠れずに次の日ずっと眠くて休日を楽しめなかった、というケースもあるでしょう。

 

ロゼレムを飲むことによって、メラトニンが分泌されて眠気が来るようになるので、体内時計を治して休日前にしっかり眠れるようになるのです。

 

睡眠薬の副作用や依存性・耐性形成が怖い人

ロゼレムが概日性リズム障害に効果があることは説明した通りです。でも、その他の睡眠障害についても、ロゼレムが効果を発揮する可能性はあります。なので、

 

「不眠症・睡眠障害があるので睡眠薬を使いたいけど、副作用が怖い…」

 

こんな人にとっても、ロゼレムは役立つはずです。実際、デパスやアモバンといった睡眠薬は効果が高い一方で、強い副作用があり、依存性・耐性形成もあるのでやめるときの離脱症状もつらいです。

 

ロゼレムは効果こそ一般的な睡眠薬よりやや弱いですが、依存性や副作用が軽いのである程度安心して使用することができます。いきなり副作用の強い睡眠薬を試すのではなく、まずロゼレムから様子をみるというのがおすすめです。

 

また、今使っている睡眠薬を断薬したいが、離脱症状が怖い…というときに、ロゼレムで断薬をサポートするのも良い手です。

 

ロゼレムが効かない、効果がないケースは?

 

次に、ロゼレムがなかなか効かない、効果が発揮されないケースについて解説します。

 

服用期間が短いパターン

 

ロゼレムは睡眠薬の一種ではありますが、従来の医薬品のように「その日のうちに効果てきめん」という薬ではありません。数日~1カ月以上の時間をかけてじょじょに体内時計を戻していく医薬品なので、「服用したけど全然効かない」と感じてしまうことはありえます。

 

本剤の投与にあたっては、患者に対して生活習慣の改善を指導するとともに、投与開始2週間後を目処に入眠困難に対する有効性及び安全性を評価し、有用性が認められない場合には、投与中止を考慮し、漫然と投与しないこと。

 

↑はロゼレムの添付文書の記述ですが、「投与開始2週間をめどに有効性を評価する」とあります。つまり、最低でも2週間は服用して様子を見なければならないということで、すぐに効果が出るものではないということがわかります。

 

ロゼレムの効果の出方には個人差があり、1週間たってもなかなか効かないこともあります。なので、ひとまずは2週間試して、それでも効かないようなら別の方法を試すという形がよいでしょう。

 

不安症やうつなどの精神疾患を抱えているパターン

 

ベンゾジアゼピン系薬剤等他の不眠症治療薬による前治療歴がある患者における本剤の有効性、並びに精神疾患(統合失調症、うつ病等)の既往又は合併のある患者における本剤の有効性及び安全性は確立していない

 

↑は添付文書の記述ですが、ベンゾジアゼピン系(デパスやレキソタン、ハルシオンなど)の治療薬を服用している人の場合は、ロゼレムの服用の有用性は確かではないとされています。

 

ベンゾジアゼピン系の治療薬を服用している場合、不安症・うつなどの精神疾患を抱えているケースが多くなります。そうなると、眠れない理由が体内時計ではなく、不安やうつ状態などに起因することになります。もちろん、そのような場合でもロゼレムが効果を発揮する可能性はありますが、概日性リズム障害などに比べると有効率は低くなってしまうのです。

 

なので、ロゼレムを使ってみて、それでも睡眠障害が回復しない場合は、ベンゾジアゼピン系の睡眠薬などに切り替えるのも手です。しっかりと医師と相談して、どうするか決めるようにしましょう。

 

ロゼレム効果のまとめ

 

ロゼレムは、1~12週かけてじょじょに睡眠作用が発揮される医薬品です。効果の発現時間は長めとなっていますが、副作用が少なく、依存性・耐性形成がないなど、安全性の面では優れています。

 

特に、概日性リズム障害に関しては高い効果を持っており、昼夜逆転している若い人の体内時計調整に大いに役立ちます。

 

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